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施術

ミュゼで濡れたら恥ずかしい!VIO脱毛で濡れない方法はありますか?

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デリケートゾーンの脱毛であるVIO脱毛は、いくら女性スタッフでも少し恥ずかしい気持ちがある場合が多いのではないでしょうか。

また、女性の膣は自らを守るために常に分泌液を生成していますし、ちょっとした刺激でも分泌量が増えてしまうこともあります。

オリモノの心配もありますし、施術中に濡らしてしまわないかどうか不安になりますよね。

そこでこちらでは、施術中に塗れてしまうことに対しての対策方法をまとめています。

 

 実際のところ、施術中に濡れたりするもの?

VIO脱毛をしたことのない方にとって、特別デリケートな部位であるために不安はつきものかと思います。

特にIラインの脱毛は刺激が強く、生理現象で濡れてしまう方がいるのも事実です。

しかし、脱毛施術は毛が濃く太い部位ほど痛みを伴うもの。

特にワキやデリケートゾーンは毛が太く施術の痛みが強いため、痛みが先行して濡れるどころではないという場合が大半です。

 

一方、膣は危険を感じた際に分泌液を増やす性質もあるため、痛いだけでまったくそういった気がなくとも濡れてしまう場合もあります。

もし万が一濡れてしまっても、安心して施術を受けることができます。

Maria
施術スタッフもプロで慣れていますし同じ女性ですから、そのあたりの生理現象は理解していて特に何も思わないですよ。

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施術前にできる対策方法!

いくらスタッフが意に介さないといっても気になる!という方は、施術を受ける前にできるだけ対策をしておきましょう。

やり方はとても簡単で、施術の直前にお手洗いでデリケートゾーンをふいておくだけです。

これだけでも随分状態がよくなりますし、何より清潔な状態で施術を受けることができます。

その際、もし手に入るようであれば赤ちゃん用のおしりふきシートを活用すると良いでしょう。

トイレットペーパーやティッシュペーパーよりも張り付きにくいため、施術中に紙屑がついていた恥ずかしい思いをするなんていうこともありません。

 

体調や生理周期によってはオリモノが増加していることもありますし、デリケートゾーンは排泄器官でもあるので自分でも思っていた以上に汚れていることも考えられます。

特に気にしないという方でも、VIO脱毛を受ける前にはお手洗いに立ってこうして綺麗にしておくと良いかも知れません。

 

体験者が語る!濡れないために実践した方法。意外に濡れない?

 濡れてしまわないように対策をしたけど、それでもやっぱり不安・・・という方のために、体験者の方の実際の声を集めてみました。

その結果、施術中に違うことを考えるという方が多かったです。

また中には円周率を数えて気を紛らわすという方も。

やはり最終的には気持ちの面が大事になってくるのかもしれませんね。

ですがVIO脱毛体験者の中にはこんな声もありました。

 

 

恥ずかしいという気持ちや濡れてしまったらどうしようという不安よりも、痛みが強くてそれどころではないといった声もいくつか挙がっていました。

濡れることで心配していても、実際に行って体験してみたらそれ以上に痛みで苦しむこともあります。

痛みの感じ方は人それぞれですが、意外にも濡れることに対してあまり心配しなくてもいい場合もあります。

濡れないように工夫してみることももちろん大事ですが、気の持ちよう次第で変わることもありますので、意外に心配しすぎないことも大切なのかもしれませんね。

 

まとめ:気になる方は事前に対策を!スタッフはそれほど気にしていない

VIO脱毛で濡れてしまわないか不安という方は意外といらっしゃるのですが、基本的にデリケートゾーンの脱毛は他の部位と比べても痛みが強いため、感じる暇なんてないという体験談が多く見受けられます。

ただし生理現象なので、思いもしないタイミングで濡れてしまうこともあるかも知れませんし、オリモノが多い時期もできるだけ対策をしておくと安心でしょう。

施術スタッフは皆女性で慣れていますから、万が一濡れてしまっても特に気にされることはありません!

Maria
生理現象は仕方がないので、安心して施術を受けてくださいね。

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